原口顕人の週一日記

本当は馬のこと書きたいけど書けない系ブログ

インターン第9回の感想

今回はcssでレスポンシブのお勉強。

 

〇〇(スマホとか)向けレイアウトって言っても、一定以上ブラウザの幅を縮めると消える要素を作ったりと

ブラウザの幅で識別・対応しているんやねえ。

だったらわざわざ開発者モードでスマホ表示させなくても、ブラウザ幅縮めたら表示できるじゃん、みたいな。Edgeのままでもよさそうやね。

 

プログラミングの方は、分からないところを聞いたりいじってる内に何となく理解できた。

時間限られてるし聞くべきところはぽんぽん聞いていかななあ、というのがここ数回の共通の感想。

 

 

と、こんな感じだった。

 

あと、終わった後に夕飯へ連れて行ってもらった。

池田さんともっちゃんの分析によると、僕は「闇のナルシスト」らしい。

なんか強そうだしこれはこれでいいかな。

第11回の感想

今回のゼミではインタビュー技術を養うための準備をやった。

 

先にラポールを形成せないかんとは知っていたけど、ただアイスブレイクするくらいにしか思っていなかった。

ちゃんと考えてやってるんだなあ。

ほんで、オウム返しや言い換えはなんぼかましだろうけど、感情への応答とやらはしっかり訓練せななあ。

 

 

その後グループに分かれて実際にインタビューをやってみた。

僕はインタビュイーをやった。

質問の回答を考えるのにわりと必死で、やりながらの内省やオブザーバー・インタビュアーをあまり観察できなかったなあ。

 

つーか、やりながらの内省が全体的にできてない。

これは競技会で特にそうだなあ。

よく言われてるけど、考えずにやるところを増やしていけばいいのだろう。

その領域を増やしていくのを、場数踏んでなんとかする以外にも方法考えてスピードアップせななあ。

とりあえず明後日からはウルフとの約束事をちゃんと作っていくところからやね。

そして前進気勢。

 

 

と、いきなり馬にスイッチしたあたりで今回の感想は終了。

ヒマラボもぼちぼち頑張ろう。

インターン第8回の感想

今日はcssでレイアウトのお勉強。

 

大きなハコに小さいハコを横並びに詰めるやつ(もう少しかっこよく言いたい)やら、

分からないところは聞くスタイルでやったのもあっていい感じに進められた。

途中でよそに関心がいってからはだいぶ脇道にそれてしまった感があったが、それはそれ。

 

マージンやボーダーに限らず、単発ならそう難しくないことも入れ子にした途端厄介になるなあ。早くヨッシーに案内板持たせないと。

 

それと、パソコンは共有させてもらってるんだからデスクトップやら整理しとかないといけなかったなあ。

 

 

今日はこんな感じ。

 

馬術やプログラミングみたいなテクニカルスキルはやればやった分だけ程よくできるようになる。

でもそれで終わっちゃったら色々と効率悪いから、他にどうつなげられるかとか考えながらやっていかないとなあ。

インターン第7回の感想

遅刻してもうた。

4限が休講だったからインターンまで寝ていようと思っていた。
そして、スマホの音量を切っていたことに気づかずにそのまま寝過ごした。

おおもとの音量を下げずにアプリ単位でミュートにしないといけないな…。



次はプログラミングについての感想。

今回は人数も少なかったのもあって自習だった。
borderがいじれるようになるとcssっぽさが出るので、そこをいじってた。
具体的にはborderで枠を指定することや、border-colorで色を変えてみたりだ。
まだまだつかめていないがぼちぼちやっていこうと思う。


以上!


普段通りにすると隙がなさすぎるから適当に「抜け感」出していかないとなあ、とは思っていた。
だがこれはさすがになかったなあ。

まあ、やっちゃったもんはどうしようもないから、今後しないようにへと切り替えていこう。

第9回の感想

先週は馬と一緒に古賀に行っていたので、第8回のゼミは休んでしまった。

ちなみに、前回はもう一人休みが出たようで、結局Y口さん一人でやったらしい。ごめんね。

 

 

それでは今回の感想に。

 

 

今回は、小澤さん河島さんを交えて分析結果の発表を行った。

 

 

まずは、他グループの分析と自グループの分析の比較から。

 

他グループの発表についてはちょいちょい質問ができた。しかし、自グループの分析との比較というと、どう違ったのかが今でもよくわかっていない。

「ここはこういう視点、趣旨の分析なんだなー」というのがふわふわとしか掴めていないからだろうなあ。「質問をしよう」とは思って聞いていた。だが、「傾向やらを掴もう」とは意識していなかったからこうなったのだろうな。

そして、それは自グループの分析でもそう。そりゃあ比較できないよ。

 

 

次に、小澤さんや河島さんのお話の感想へ。

 

文脈によってまったく違う意見を持ってしまえるようだ。ダイバーシティやね。

分析の前に整理があって、この整理が必要なんよなあ。らしい。

 

よそとつながる目的の一つに、自分を俯瞰して見ることができることがあるらしい。

アイディアのヒントは、日常から得ているようだ。ただ、意識しておかないとヒントは得られないんやって。これもこまめにアウトプットが必要なんだと。

 

似たようなお話もちょいちょいあったけれど、それは成功者のパターンと言えるのかな。自分に適用できるかどうかだけでなく、どこが別の人のケースと共通しているのかについても考えながら聞くと面白そうだ。

 

 

 

 

今回はこんな感じ。

金曜日は試合でつぶれることもあるし、来年は他の曜日になったらいいなあ。

 

 

そういやこんなのもらったよ。

公欠届にならないかな?

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インターン第6回の感想

この日は最初に藤野さんのインターン先での話を聞いた。

(素直さに少しだけ欠ける僕はやはり損する箇所があるのだろうなあ)
と話を聞きながら思いつつも
(でも同じように得している箇所もあるだろうからそこを探そう)
という結論に至った。やっぱり頭かたいなあ。

ちなみにインターン先では、ブレストを3,4人でやっていたようだ。
この人数設定も問題設定と同じく重要な要素なんだろうな。

それと、ブレストは状況を打開する案を出すことではなく、思考の志向性(だじゃれじゃないよ)を訓練するのが目的であるように感じた。
その点では、ベイスターズファンには既にその素養がありそうだ。「よかった探し」ができないとやってられなかったもんね。



cssの方では、フォント・リンクの書き方とクラス指定を教わった。
動き方を確認するためだけの書き方だったが、ゆくゆくはしっかりデザインしながらやらないとだなあ。

LPとやらもそのうち作るらしい。
単語の意味くらいは調べておこう。



今回の感想はこんな感じだった。


そう言えば、最後の雑談で「1ヶ月前に別れた」言うたら、なぜか最初はフラれた風な扱いだった。
たまには男もふる側に回りますよ!
別れた理由は馬と両立できなくなってきてたから!

インターン第5回の感想

先週は馬と一緒に兵庫に行っていたので、第4回のインターンは休んでしまった。
ちなみにお土産は忘れた。



今回のインターンからcssに入ることとなった。
cssとhtmlは、cssはhtmlのためにあるんやなあ
くらいの認識で聞いていた。

cssで何ができるのかは少しわかった。
だが、まだ意図したとおりに動いていないところが多い。なかなか難しいなあ。
いいおもちゃを見つけた感じはするけど。


css以外では、ホウレンソウに関してお話があった。
色んなところで何かしら触れられる話だが、自覚があると受け止め方も変わるなあ。
とりあえず、連絡は帰宅前に投げておいた。
こういうやつは手元には置いておかないようにしよう。


P.S.
石本さんのブログを見て思い出した。
先日、例のタイピング腕試しをやってみた結果がこちら。

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ブラインドタッチならまかせてよ。(ドヤヤァ